判断の検証と、損切り・見送りの表示を追加。
テスト用判断を模擬エンジンにつなぎ、方向不一致や期限切れを拒否する処理を検証しました。ダッシュボードでは買い利確・売り損切り・HOLDの3シナリオを切り替えられます。実AIと実取引には未接続です。
人間は、売買しない。
AIは、相場で何を選ぶのか。
その判断も、利益も、失敗も。
実資金で検証する、公開実験。
現在は運用開始に向けた準備段階です。
XFIAは、AIにFXの売買判断を任せ、実際の資金で検証するプロジェクトです。勝った日も、負けた日も、その経過を記録していきます。
最初はデモ環境で検証し、異常時の停止やリスク管理を確認してから実運用へ。AIの判断と発注の間には、AI自身が変更できないリスク管理を設けます。
はじまりから、一つずつ。
準備、開発、検証、そして運用へ。
テスト用判断を模擬エンジンにつなぎ、方向不一致や期限切れを拒否する処理を検証しました。ダッシュボードでは買い利確・売り損切り・HOLDの3シナリオを切り替えられます。実AIと実取引には未接続です。
ローソク足、口座状況、保有ポジション、イベント履歴をまとめた画面を作りました。人工価格による記録を再生し、停止後の利確まで確認できます。実取引・AI判断・ライブ配信は未接続です。
残高と損益の集計、再起動後の停止状態・保有ポジションの復元、ニュースと判断データの入力チェックを追加。28件のテストを確認しました。実AI・実口座への接続はまだ行っていません。
人工価格を使い、包み足・ブレイクの検出とリスク判定、停止中の新規注文拒否、既存の損切り・利確の維持を23件のテストで確認しました。AI・MT5・実資金にはまだ接続していません。
ニュースと価格のトレンド、ローソク足の条件を組み合わせる検証方針をまとめました。取引回数よりコスト控除後の収益を重視し、デモで効果を確かめます。実取引はまだ開始していません。
お名前.comで公開サイトへのDNS設定を行いました。現在は設定の反映待ちです。独自ドメインでの公開確認は、反映後に行います。
プロジェクト概要とヒストリーを公開しました。独自ドメインxfia.jpの接続準備も進めています。
プロジェクトの概要と、準備から運用までの歩みを残すヒストリーを制作しています。
プロジェクトのドメインとして、xfia.jpをお名前.comで取得しました。
AIに実資金10万円を運用させ、その判断と結果を公開する実験を計画。現在は運用開始に向けた準備段階です。
ブランドの確認、デモ環境の準備、リスク管理の設計。
実運用に向けた取り組みを、この場所に積み重ねていきます。